昭和レトロが心地よい浅草。

雷門前は外国人があふれています。

一度は行ってみたいと思っていた浅草雷門。先日やっと願いが叶いました。浅草駅を降り、早々に雷門前へ…平日だというのに観光客で溢れかえっており、特に外国人の観光客が多いのには驚かされました。雷門前前で記念撮影している白人の家族や人力車に乗り込む中国人カップル、参道のお店では番傘や日本語のTシャツを手に取る白人親子など、勿論日本人もいましたが圧倒的に外国人観光客が目立っていました。やはりお寺や人力車などのジャパンテイストは外国人にはかなりの人気のようです。因みに私のお目当ては人力車でしたが、なかなか乗れそうにも無いのでタイムアップ、次回に見送りました。

昭和レトロが心地よい参道付近のお店

人力車を諦め、参道のメイン通りから外れ、伝法院通りを散策。浅草演芸場を目指して歩き始めててビックリ!懐かしい看板が目に入りました。年代物のオロナインの看板やレトロなものが満載。それもそのはず、そのお店は骨董品を扱っているお店でした。またそこから更に進むと今度は浅草リトルシアターがあり「世界で一番小さな劇場」との看板通りレトロ感も半端なく小さな劇場でした。喫茶店やレストランの名前のロゴもそれなりに気の利いた名前やデザイン、近代と昭和レトロが共存する街、浅草。何だか楽しくなってくる街です。今度はもっと時間をかけて来たい街です。

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中国に関しては旅行先として

旅行先として最適になっています

人民元が切り下げられて、やや旅行がしやすくなっています。買い物がしやすくなった、ということはよいですが、それだけでなく、中国はさすがに大きな国であり、歴史も長いです。その為、見るべきところがいくらでもあります。

色々と見所がありますが、まずは、なんといっても、大自然です。どんな国でも山川はあります。ちなみに中国には砂漠も西域と北のほうにあります。とにかく、雄大な自然を楽しむことができる、ということがありますから、それだけでも旅行する価値があるところです。但し、広いですから、一度に無理して見ようとしてないことです。

具体的に見たほうが良いところは

まず中国で最も格式が高い山といえば、泰山です。これは、古代中国から霊山して認められていたものです。ちなみに非常に整備されていますから、凄い山ではありますが、険しい山を歩く、というよりは坂の登る、と言う感じで観光することになります。色々とお土産も売っていますから、非常にお勧めできることであるといえます。商魂逞しい国の人達ですから、石なんかが売っています。要するに泰山の石ですが、パワーストーンとして販売されていすま。実際にパワーストーンなのかどうかはともかくとして非常にお土産としてはよいものではあります。

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旅行の楽しみは食事が大きいかもしれません。

電車の中の食事はおいしいです

旅行と言えばついて回るのが食事はどうするかと言うことではないでしょうか?現地の旅館のお料理を食べるののもさることながら最近は駅弁にも色々な種類があり電車の中で一食食べる事もお勧めです。目的地に向かう電車の中でこれからの計画を話し合ったりまた景色の移り変わりに話を咲かせながら食べる駅弁は最高です。例えば

東京から小田原に向かう電車の中ですとシュウマイ弁当がお勧めです。冷えてもおいしいシュウマイはおみやげにも人気が高く時折食べたくなる味です。これはほんの一例ですがご当地によりはいっているものも違いますし、それによりその土地の名物も分かりみなで楽しめることでしょう。

旅館のお料理を楽しむのもいいですね。

旅行の楽しみの一つと言えば旅館に泊まることでしょう。どこに泊まるかなど情報誌を眺めながら探すところからしておもしろいですよね。宿を決める一つのポイントになるのがお料理は何か朝御飯はバイキングなのか。なのではないでしょうか、また不思議と旅館でとる食事と言うのは自然と会話が弾み心のそこからリラックスできるものでもありますよね。あの非日常的なごうかな食事が日ごろの疲れや不満を忘れさせてくれます。思い切り飲んだり騒いだりして心をいったん休め解放させる意味でもこういう食事はたのしいですね。このようなことからも時折時間をみつけ旅行にでることをお勧めします。

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家にいながら旅行気分が味わえるツール

ストリートビューで日本全国を回ってみよう

パソコンがネットにつながっていれば、誰でも無料でストリートビューは利用可能です。ストリートビューでは、実際にその場所に行ったかのような体験をすることができます。従来のように絵ではなく、実際に数カ月前に撮影した画像のなかを動き回ることができるので、家にいながらにして旅行気分が満喫できます。お店があれば、すぐに何が売っているのかホームページで調べることができますし、食べもの屋さんのメニューを確認すれば、まるで本当に食べているかのような気分に浸れます。お金をかけずに擬似旅行ができて、とても便利で面白いです。

世界の風景を流すことのできる窓型モニタ

いま注目のアイテムとして挙げられているのが、部屋の壁に取り付ける窓のような形をしたモニタです。4kという非常に高精細な動画が表示できるこのモニタには、世界各国の風景を流すことができるのです。つまり、家にいながらにして自分の部屋が電車の車両になったような感覚を味わえるツールというわけです。スマホと連動をして、どういった国の風景を表示させるかは簡単に変更ができます。4kは現在最も美しいとされている規格で、通常のTVモニタと比べても圧倒的にリアリティの高い臨場的な動画が楽しめます。今後は風景の種類も増えていくので、まだまだ進化が期待できるツールです。

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リピーター続出!インド旅行の魅力とは?

インドでは人の生死を目の当たりにできる

インドは仏教伝来の地であって、日本人には比較的馴染みが深い国です。中国よりもさらに遠く、非常にミステリアスな魅力を抱えている国でもあります。インドに旅行に行った人たちは、多くが人生観を変えられたと証言しています。それほどインパクトのある経験を現地ですることができたというわけです。

インドでは、普通に観光客が現地の人の生死を目にすることがあります。川には死体が流れていたり、人の多い場所でも普通に遺体を焼いて弔っていたりするからです。そうした風景を見て、人間とは何か、生とは何かを考える観光客が多いのです。

貧しいけれど自由でエネルギッシュ

インドはまだまだ経済的には貧しい地域も多いです。都市部は東京と変わらないほどにハイテク化しているのですが、ちょっと郊外に出ると大昔の日本のような非現代的な暮らしをしている人が多いです。ただ、貧しくても子供の数は多く、そして彼らはとても元気に満ちています。暖かい気候のせいもあってか、自由に遊びまわっています。そうした景色を見ると、日本が忘れてしまった何か大切なことがこの国にはあるのではないかという気分になってきます。実際、そういった人々のエネルギーを求めてインドに行く人も多いです。宗教がしっかりしているので、文化的な勉強がしたいときにもインドはいい選択肢になることでしょう。

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ツアーコンダクターの仕事

可愛い中学生の女の子たち

私は以前、添乗員の仕事に携わっていました。修学旅行生を主に担当をしていたのですが、私は添乗員のくせに人見知りで初めての仕事がすごく不安でいっぱいでした。初日はやっぱり緊張。名前を覚えてもらうのがやっとで、バスガイドさんと勘違いされてました。

二日目。女の子チームに突然絡まれ、まさかの呼び出し!?と思ったら、、流行っているAKBチームの話題で話の輪に入れてもらいました。それから、てをつないでくる子やたくさん話しかけてくれる子がいて、私の人見知りは少しずつ直りました。生意気な男子たちもいましたが、、学生は可愛いです!

京都にて老夫婦の思い出。

これも、私が以前働いていた添乗員の話なのですが修学旅行の仕事以外に、団体ツアーの添乗をさせてもらった

ことがあってそれは京都へ行くツアーでした。お寺巡りを祖父母と同世代くらいの方々とするものですからこれが大変。歩くペースがみんな違いますからなるべくはぐれないようにしなくてはいけませんでした。

私が1番気になったのが足の悪い旦那様を支えて歩く婦人でした。でこぼこ道をなるべく行かせまいと私は必死の思いでした。最後まで歩ききった時、老夫婦の目からひと粒の涙が。ありがとう、ありがとうと言われた時は私まで感極まって泣いてしまいました。これは5年前の話ですが今でも忘れません。

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マンハッタンを旅行すること

マンハッタンにはたくさんの見所が

マンハッタンと言うのはニューヨーク市の一つの地区なのですが、とにかく見所があります。観光をするところとしては、最適であるといえます。名所の一つに聖堂があります。それがセント・パトリック大聖堂です。ゴシック様式の聖堂であり、主要な観光名所の一つとして、ガイドブックには必ず載っているところです。ロックフェラー・センターの向かい側にありますから、そちらも見物するとよいです。非常に壮観で雄渾な聖堂であり、圧倒される雰囲気があります。他には、まずはブロードウェイなんかに行ってみることがお勧めできます。世界で一番有名ともいえる目抜き通りです。タイムズスクエアもよいです。

マンハッタンでの食事には

食事はチャイナタウンなんかがお勧めです。或いはイタリア人町ともいえるリトルイタリーでイタリアン、というのも悪くないです。ダウンタウンの摩天楼を見ながら食事をする、ということも実に良いです。ホテルも物凄くたくさんありますから、予算に合わせて選ぶと良いです。最高級ホテルとしては、ウォルドルフ=アストリアがよいです。物凄く高いですから、お勧めできる高級ホテルです。或いは一般的なところでベストウエスタン・プレジデント・ホテルにして、安く済ませて、他でお金を使う、ということもできます。とにかく良い食事が摂れるところです。

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